日本のバカヤロー!

日本のダメなとこを紹介し、考察するブログです。

東日本と西日本で男女住む地域を分けよう

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女性専用車両からの思いつきです。

私はアレ賛成です。性差による暮らし辛さを改善するにはどうしたら良いのでしょうか。

 

なぜ女性専用車両ができたか

痴漢がいるからです。おわり。

 

男性も専用車両を必要としています!

痴漢をしようがしまいが、男性にとって電車での女性は恐怖の対象でしかありません。

これは日本の裁判が腐敗していることも原因なのですが、痴漢冤罪で裁判に勝つことはほぼ不可能となっています。

家庭持ちで仕事も波に乗った30代男性が痴漢冤罪で社会的に死亡することもあります。

こんな悲しいことは繰り返さないようにするしかないでしょう。

 

性差を解決するのは非常に困難

そもそも性差なんて、簡単に解決できることではありません。

人類史が始まってから、15万年以上が経つのに全く解決される傾向にありません。

脳と身体の仕組みが違うのです。男女平等なんてそもそもナンセンスな話なのです。

 

荒れ狂う女性軽視、男性軽視

発展途上国と呼ばれる国ほど女性が軽視され、先進国と呼ばれる国ほど男性が軽視される傾向にあります。

特に女性軽視の時代はとても長く、今も悲惨が状態が続いている地域がたくさんあります。

 

性差をなくす最適なソリューション

性差を気にしないで過ごせる最も簡単な方法があります。

それは「男女で住む地域を分ける」ということです。

例えば、日本なら東日本には男、と西日本には女といった風に住む地域を分けましょう。

簡単には行き来できないように東京から新潟あたりまでに巨大な壁を建築します。

大体50mくらいが最適だと思います。

こうして物理的に男女を切り離すことによって、根本的な性差という問題からも切り離すことができます。

差別というのは差別する対象がいるから起こるものです。

物理的に切り離した状態では、差別は起こりようもないでしょう。

とても安全な社会です。

 

子孫繁栄という生物学上の問題

倫理の問題さえ解決できれば技術的には非常に簡単な問題です。

そもそも現代の科学技術レベルであれば、体外受精によって簡単に子供を作ることが可能です。

また精子が無くても、親の皮膚からDNAを取れば、そこから子供を作ることも可能となっております。

 

LGBTに分類される人間は時代の最先端を生きている

私はLGBTの方々には誠に敬意を払っています。

中には望まぬ性的マイノリティーに悩み続ける人もいることでしょう。

マイノリティーというのは、ダメだからマイノリティーなのではありません。

必要だからマイノリティーなのです。

多様性というのは生物が存在し続ける為の手段なのです。

つまり数が少ないということはむしろその存在には希少価値があるのです。

どうか、誇りに思ってください。

同性結婚の出来ない日本はまだまだ時代遅れです。

そもそも日本国憲法 第13条の幸福追求権と矛盾している)

あなた達の価値観がこの世界を変えていく力となり、差別を無くしていくでしょう。

 

まとめ

割りとマジでそういう国があっても面白いなと思った。

 

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